触感開発モジュールhapStakデジタル版MDFケース組み立て図解

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①MDF材が全て揃っていること、嵌め込み部の位置が左右で違っていることを確認します。

②片側からはめ込んでいきます。どちらの側から行っても構いません。

MDF材は割れやすいので、嵌め込む際の力のかけ方に気をつけましょう。

③アクチュエータのケーブルを基板に接続したのち、基板を嵌め込みます。ソケットの向きを確認し、曲げてしまわないよう気をつけてください。

アクチュエータのケーブルは2枚目の写真のように取り回します。(作業工程が進んでいる状態の写真ですがご了承ください)

④基板を挟み込むようにMDF材を配置していきます。

⑤アクチュエータはこのように配置されます。邪魔にならないよううまくケーブルを隙間に落とし込むと良いでしょう。

⑥アクチュエータの止めとなる小さなMDF材を嵌め込みます(見やすいようにアクチュエータ無しの写真となっています)

⑦反対側の嵌め込みを行って完成です。

完成すれば下記のような姿になります。
ぜひ、楽しく開発を行って頂ければ幸いです。

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