Rev-O-mate マニュアル

https://www.kickstarter.com/projects/1183795653/rev-o-mate-assist-your-creative-design-art-works/

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Download newest Rev-O-mate MAC Firmware Update Tool

English Manual is here

はじめに:

REV-O-MATEはダイアルへの割り当てのほか、マクロを作成し柔軟にボタンに配置可能です。機能は多彩で複雑かもしれませんが一度覚えてしまえばキーボードだけではできなかった様々な機能を作成することができます。

マクロを触ったことがないユーザーでも各アプリケーションのプリセットを用意していますので、自由に選択してお使いください。

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ご注意:本製品出荷時に本体底面にノンスリップラバー保護するシートが貼られています。ご利用の際には、保護シートを剥がしてお使いください。

底面の保護シートを剥がしてご利用ください。

底面の保護シートを剥がしてご利用ください。

メイン画面について

インストール後、スタートメニューから Rev-O-mate設定ツールを起動します。

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インストール後、スタートメニューから Rev-O-mate設定ツールを起動します。

※アンインストールの方法
インストール時にレジストリへの書き込みがあります。
 [Windowsシステムツール]-[コントロールパネル]-[プログラム]-[プログラムと機能]を選択してください。
表示されるアプリケーション一覧から「Rev-O-mate」を選択してアンインストールをクリックしてください。

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設定ツールを起動すると上記の画面が表示されます。目次を以下に用意していますのでお知りになりたい項目を選択してください。

1 プロファイルタブ

REV-O-MATEでは大きく3つのプロファイルで各機能を管理します。メイン画面上部のプロファイルタブを切り替えて設定を変更します。

2.プロファイルカラータブ

プロファイルを変更した場合にREV-O-MATE底面のLEDカラーを変更します。明るさは3段階から選択できます。

3ダイアル設定

REV-O-MATE最大の特長 ダイアルについての解説です。各アプリケーションでの拡大縮小などのプリセットのほか、キーを割り当てての動作を設定することができます。

4.ダイアルカラータブ

ダイアル機能選択時のインジケータとして機能します。設定しなくとも機能には影響しませんがダイアルの機能が切り替わったことを視覚的にユーザーに伝えます。

5、ボタン設定

プロファイル毎にそれぞれ11個のボタンに機能を割り当てることができます。11個目のボタンはダイアルを垂直に押下することで動作します。各ボタンの設定後、書き込みボタンを押してREV-O-MATEに保存します。

6.設定

設定ではLEDの消灯方法などREV-O-MATE本体の各種設定のほか、キーボード配列の変更や本体メモリのバックアップ/リストアなどを行うことができます。

インジケータの消灯方法もこちらです。

7.マクロ編集

REV-O-MATEでのマクロ作成方法を解説しています。

8、ダイアルマクロ編集

作成したマクロ機能を順列をつけ登録することでダイアルに割り当てることが可能です。ダイアルマクロはREV-O-MATE全体で3パターンもつことができます。

ご注意:ダイアルマクロはユーザー自身がマクロを複数作成しないと登録できません。ご注意ください。

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