ダイアルマクロ編集

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ダイアルマクロ編集

REV-O-MATEでは作成したマクロ機能を順列をつけ登録することでダイアルに割り当てることが可能です。

ダイアルマクロはREV-O-MATE全体で3パターンを持つことができます。

ご注意:ダイアルマクロはユーザー自身がマクロを複数作成しないと登録することができません。ご注意ください。

ダイアルマクロ設定画面、作成マクロを並べて作成します

ダイアルマクロ設定画面、作成マクロを並べて作成します

 

使用方法

1.ダイアルマクロ1にa,b,cと入力するマクロを登録します。それぞれのマクロはキー入力1回のマクロを作成しています。

No1から順に作成したマクロを登録してください。繰り返し実行にチェックをいれた場合、ダイアルが回転している限り繰り返し実行されます。

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繰り返し実行にチェックをいれた場合、ダイアルが回転している限り繰り返し実行されます。

  1. ダイアル設定からユーザー作成ダイアルを選びます。必ずCW、CCWそれぞれ同じダイアルマクロを割り当ててください。同じダイアルマクロにすることで自動的に左回転、右回転での動作を切り替えます。
  2. ダイアル設定からユーザー作成ダイアルを選びます。必ずCW、CCWそれぞれ同じダイアルマクロを割り当ててください。

    必ずCW、CCWそれぞれ同じダイアルマクロを割り当ててください。

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1 プロファイルタブ

REV-O-MATEでは大きく3つのプロファイルで各機能を管理します。メイン画面上部のプロファイルタブを切り替えて設定を変更します。

2.プロファイルカラータブ

プロファイルを変更した場合にREV-O-MATE底面のLEDカラーを変更します。明るさは3段階から選択できます。

3ダイアル設定

REV-O-MATE最大の特長 ダイアルについての解説です。各アプリケーションでの拡大縮小などのプリセットのほか、キーを割り当てての動作を設定することができます。

4.ダイアルカラータブ

ダイアル機能選択時のインジケータとして機能します。設定しなくとも機能には影響しませんがダイアルの機能が切り替わったことを視覚的にユーザーに伝えます。

5、ボタン設定

プロファイル毎にそれぞれ11個のボタンに機能を割り当てることができます。11個目のボタンはダイアルを垂直に押下することで動作します。各ボタンの設定後、書き込みボタンを押してREV-O-MATEに保存します。

6.設定

設定ではLEDの消灯方法などREV-O-MATE本体の各種設定のほか、キーボード配列の変更、本体メモリのバックアップ/リストアなどを行うことができます。

インジケータの消灯方法もこちらです。

7.マクロ編集

 

8、ダイアルマクロ編集

作成したマクロ機能を順列をつけ登録することでダイアルに割り当てることが可能です。ダイアルマクロはREV-O-MATE全体で3パターンもつことができます。

ご注意:ダイアルマクロはユーザー自身がマクロを複数作成しないと登録できません。ご注意ください。

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